メルカリ「バーコード出品機能」追加についてのせどりへの影響。

目安時間3分

 

 

こんにちは!

じゃんです!

 

2018年6月7日にメルカリに「バーコード出品機能」が追加されました。

 

この機能は名前のとおり、バーコードを携帯で読み取るだけで商品情報が自動入力されて売れやすい値段も提案してくれるというものです。

 

 

 

 

「バーコード出品機能」せどりへの影響は?

 

メルカリへの出品をしているせどらーにとっては嬉しい機能かもしれません。

商品情報を入力する手間がはぶけるので非常に効率よく作業ができます。

 

 

まだ私はこの「バーコード出品機能」で出品されている商品を確認していないので分からないのですが、

バーコードであるJANコードが商品情報に記載されるようになってくれれば、モノレートでリサーチするのにすごく便利ですよね。

 

 

商品名でリサーチしていると類似商品と間違えてしまうというリスクもあるので、JANコードが表示されてくるのであればありがたいところです。

 

 

 

あとは、売れやすい値段を提案してくれるという機能です。

 

さすがに自分の商品を売りに出すとき、過去に売れている値段を調べてから出品する方が大半だとは思いますが、

調べずに値段設定して出品している、出品者がいることも事実です。

 

 

この機能を使用すれば値段設定がみんな統一されていくという懸念は多少考えられます。

商品の状態などでも値段設定が異なってくるようなので、どのように値段設定がされていくのか気になる所です。

 

 

とはいっても、フリマアプリの利用者が年々増えていき、仕入れ市場が大きくなっていることには変わりありませんので、ありがたいことです。

 

フリマアプリが出ていなかったことと比べると圧倒的に仕入れもしやすい状況になっているので、誰もが物販市場に参入しやすくなっているのはせどらーには良い傾向だと考えています。

 

 

   せどり   0

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前  (必須)

メールアドレス (公開されません) (必須)

URL (空白でもOKです)

コメント

トラックバックURL: 
プロフィール

はじめまして!
現在25歳、じゃんと申します!
平凡なサラリーマンが本業です。
元親父の借金を抱えながらも副業の電脳せどりで月30万円以上を稼ぎ、大好きな趣味を楽しみながら生きています♪
詳しいプロフィールはこちらから


いつも応援ありがとうございます♪

ページの先頭へ